W+K Tokyo

お詫び

W+K東京には、とても親しい関係のアーティストがいました。

彼は幾度もW+K東京のプロジェクトに協力してくれ、彼の周りの友人も多く紹介してくれました。
そのような時に、W+K東京からはきちんとした経過の報告とお礼の言葉が来ませんでした。
そんな状況にもかかわらず、先日弊社の行ったイベントにも快く協力してくれました。
しかし、彼の元には招待状が届きませんでした。彼の紹介で協力してくれた人にも同じ事がおきました。
このような非礼の積み重ねで、彼の好意を裏切る仕打ちをし、彼に辛い思いをさせてしまいました。
人と人との関係で普通に起きてはいけないことをしてしまう組織にW+K東京はなってしまいました。

彼の心からの叫びで、私たちはその事態に気がつく事ができ、
二度とこのような事が起きないように改善していけるチャンスをもらいました。
彼への幾度にも重なる非礼に謝罪するとともに、彼の気持ちに答えられるよう、
社員全員で心を入れ替え努力してくことをここに誓います。

W+K東京 社員一同